
今回、ぼくが宿泊したゲストハウスはWren棟です。

ゲストハウスには、それぞれイギリスの歴史的有名な人物の名前が付けられています。
このWren棟は、オックスフォードの建築学者、サー・クリストファー・レンに由来しているそうです。(ゲストハウス)

玄関を入り、

ここが今回のぼくの部屋。

こんな感じです。

各部屋にはバスは付いていません。フロアーごとに共同のシャワールームがあります。

部屋にいるよりも、ここのベンチに座って、外の景色を眺めていた方が多かったかもしれません…。

時折、語学研修の大学生が歩いていました。
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Caplio GX100 in British Hills(宿泊棟”Wren”)
Posted by candid
on 2007年5月26日

まるで外国みたいですね
とても福島県とは…
空の青と、木々の緑と、建物の落ち着いた色がとてもいい感じですね
>部屋にいるよりも、ここのベンチに座って、外の景色を眺めていた方が多かったかもしれません…。
なんとも優雅ですね
お仕事もちゃんとしてましたかぁ?
目的は違いますがディズニーランドの英国版って感じでしょうか。この自然環境の中にこの建物がなかなかマッチしています。
>なんとも優雅ですね
>お仕事もちゃんとしてましたかぁ?
ベンチ横にあるものなぁ〜んだ?