三脚のついでにといってはなんですが、勢い余ってEOS 40D EF 50mm f/1.8 llのレンズも買ってしまいました。
単焦点のレンズですが、何と言っても安いし、明るいし。至れり尽くせりのレンズです。
ちょっと試し撮り。背景のぼけがいいですね。
室内でもとても明るく撮ることができます。
レンズによっていろいろな撮り方ができます。一眼レフの醍醐味ですね。
冬に植え替えたドラセナですが、すっかり元気を取り戻し、新しい葉が成長してきました。
三脚のついでにといってはなんですが、勢い余ってEOS 40D EF 50mm f/1.8 llのレンズも買ってしまいました。
単焦点のレンズですが、何と言っても安いし、明るいし。至れり尽くせりのレンズです。
ちょっと試し撮り。背景のぼけがいいですね。
室内でもとても明るく撮ることができます。
レンズによっていろいろな撮り方ができます。一眼レフの醍醐味ですね。
冬に植え替えたドラセナですが、すっかり元気を取り戻し、新しい葉が成長してきました。
三脚を買いました。Velbon ULTRA MAX i miniです。
大きいものは重いので、マクロ撮影専用のものを探していたら、このVelbon ULTRA MAX i miniを見つけたのです。
三脚の善し悪しはよく分からないのですが、この質感とかわいさで購入を決めました。
愛用のRICOH Caplio GX100につけてみました。なかなか、カッコいい。
マクロ撮影をすると、どうしても手ブレがちになってしまうのですが、この三脚を使えばもう手ブレの心配はなさそうです。
花の季節。マクロ撮影に喜びが増します。

(EOS 40D EF-S60mm F2.8 マクロ USM)
今日、昼間写真に撮った桜のところを、夜偶然に、しかもまたまた偶然に”EOS 40D EF-S60mm F2.8 マクロ USM”まで持っていて写してきました。
桜の花は不思議なもので、昼間と夜とでは、その姿がまったく違っています。
夜桜見物などには行ったことがないのですが、ござを敷いて一杯飲みながらの見物はさぞかしいいものなのでしょうね。
久しぶりのEOS 40D EF-S60mm F2.8 マクロ USMでした。
先ほどテレビの気象情報を見ていたら、今年、東京の靖国神社の桜は観測史上三番目に早い満開だそうです。
残念ながら、明日は雨模様。
この桜はいつまでもってくれるのでしょうか。
関東地方は気温が20℃を超えるところも出てきた今日。職場の梅も満開です。
いよいよ、春本番。暖かい空気が空いっぱいに広がりました。

梅の花が終わると、今度は桜の季節が待っています。天気予報では、今年の東京地方の桜開花は3月26日頃からと言っていました。桜は、毎年職場でも花見が出来るほど立派な木があります。その開花の様子もこれから写真で写していこうと思っています。
2月から楽しませてくれた梅ともしばらくはさようならです。また、葉が出て、実がなる頃に撮りに来ます。
さて、今日のタイトルは啓蟄です。
啓蟄とは、広辞苑第6版によると、
冬ごもりの虫がはい出る意味で、太陽暦の3月5日頃に当たるそうです。
今日の帰り、この梅の木がある花壇です。
なんと、3匹のカエルを発見しました。この陽気で、この啓蟄の言葉通り冬眠から目を覚ましたのでしょうか。
暗くてピンボケになってしまったのが残念ですが、右上に1匹、左下に1匹です。
そして、近くの小さい池に1匹、合計3匹のカエルがいました。
そういえば、以前にも、このカエルを写真に撮っています。「なにやらガサッと…」
この啓蟄の言葉はもちろん知っていましたが、こうして言葉通りに体験したのは初めてです。
遅くまで仕事をしていて、ちょっと得した気分になれました。
いよいよ、春本番です。
みなさんからのコメント