
British Hillsには、その外周にハイキングコースがあります。

新緑の中、高原の新鮮な空気を吸うと、体の中が浄化されるようです。

林を抜けると、展望台に到着。

羽鳥湖が一望できます。
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Caplio GX100 in British Hills(羽鳥湖)
Caplio GX100 in British Hills(朝の香り)
Caplio GX100 in British Hills(夜景)
Caplio GX100 in British Hills(宿泊棟”Wren”)

今回、ぼくが宿泊したゲストハウスはWren棟です。

ゲストハウスには、それぞれイギリスの歴史的有名な人物の名前が付けられています。
このWren棟は、オックスフォードの建築学者、サー・クリストファー・レンに由来しているそうです。(ゲストハウス)

玄関を入り、

ここが今回のぼくの部屋。

こんな感じです。

各部屋にはバスは付いていません。フロアーごとに共同のシャワールームがあります。

部屋にいるよりも、ここのベンチに座って、外の景色を眺めていた方が多かったかもしれません…。

時折、語学研修の大学生が歩いていました。
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Caplio GX100 in British Hills(プロローグ)

5月23日から25日まで、福島県にあるBritish Hillsに行ってきました。もちろん、Caplio GX100といっしょに…。
ここは、福島県・羽鳥自然公園の、海抜1,000メートルの森の中にあります。
7万3000坪の広大な敷地に、マナーハウス(英国荘園領主の館)を中心として、クラフトハウスや12世紀から18世紀にいたる建築様式のゲストハウスがあり、中世英国の「町」の雰囲気を楽しむことができます。

マナーハウスです。Britsh Hillsのメインの建物になります。
ディズニーランドの英国版と思える雰囲気もありますが、ここは、主に英語研修の場です。外国人スタッフが多数いて、チェックインからチェックアウトまですべてが英語で行われています。

マナーハウスの右側に続く建物。左から、リフェクトリー、イエショップ、そしてパブが並びます。

着いた当日は快晴。高原の澄み切った青空が一面に広がっていました。
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Caplio GX100な生活(3)
夕日の Caplio GX100
Caplio GX100な生活(2)
新緑の香り

やっと、週末になりました。早速、朝から近くの公園に散歩に行きました。Caplio GX100といっしょに…。

新緑が美しい、この季節。Caplio GX100を持って、この輝きの中に身を置きます。

今日は晴れ。

シロツメクサもきれいです。
今日は150枚くらい撮りました。
撮った写真は、iPhotoに取り込み、Flickr Export for iPhoto でFlickrにアップします。
この手順がとってもスマート。
このブログも簡単にアップすることができました。
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Caplio GX100な生活

今日から仕事が始まりました。職場にもCaplio GX100とともに…。

通勤の荷物がCaplio GX100分重くなったのですが、このわずかな重さを体に感じながらの出勤は心を浮かせるものがあります。

以前、COOLPIX3200を持っていたのですが、その時には、そんなふうに考えたことはありませんでした。
振り返ってみると、COOLPIX3200(というか、デジカメは)、記録の写真を撮るものであって、楽しみながら撮るものとは全く考えていなかったからだと思います。

でも、今、こうしてCaplio GX100を持ってみると、心がはずんでくるんですね。
なんだか、楽しいんです。

今、木の緑を撮りたい。そんなことに夢中になっています。
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